〜 JF3OQA局 設備紹介 〜

基本的に、移動運用のみです。固定設備は近くに電線があるので、頻繁には運用していません。Esシーズンぐらいかな?
実家に住んでいたときは、これまた公団住宅でしたので、GPとかHFはモービルホイップを使ってました。

太文字は、基本的な運用セットです。モービルホイップについては、悪天候時などに使用しています。(HFは除く)
無線機
H F 機
TS−66021・24・28・50MHzCQ誌の個人売買にて購入。HF世界に入った最初の一台です。
(ヤフオクで売却済)
IC−726SHF 〜 50 MHzTS−660で移動してましたが重いのと受信感度に不満があり、ヤフオクにて購入。50にて活躍してくれました。 今ではお蔵入り(笑)
FT−857DMHF 〜430MHz新品の無線機としては、何年ぶりだろうというぐらいですが… HF機自体、新品で初めて購入。430まで一台で使えるのがやはり魅力です。 移動運用が断然楽になりました。移動運用時に、自宅から持ち出して運用しています。その為、車には別に電源ケーブルを付けています。
モービル機 及び ハンディ機
FTM−350AH144/430MHz車載&APRS用モービル機。セパレートディスプレイが大きいので取付場所を考えて、結局写真の場所になりました。
TM−V7144/430MHz車載専用として初めて買ったモービル機。ディスプレイのドットマトリクスが抜け落ちてる筋もありますが(2006年6月修理)、今は自宅で元気に動いてます。(救急・消防の受信専用です)
VX−2144/430MHz自宅での受信機として、また他局との移動時の連絡用になってます。
VX−6144/430MHz現時点でのハンディ機の主役です。受信兼用として購入。 自宅での受信機として、また他局との移動時の連絡用になってます。

FT-857MFTM-350AH

CQマシン
 多分、3代目のマシンです。先代は、原因不明の故障でお亡くなりになりました。

 CQ誌2011年7月号に掲載されていた、FT857/817用CQマシンを作ってみました。FT857でしか使わないので、外部電源回路は内蔵してません。マイクがそのまま使えるのと、FT857のケーブルはLANケーブルと同じなので使い易いです。まだ数えるほどしか使ってないですが、結構良好です。

[良い点]
自分がCQマシンにならなくていいので、疲れない
[悪い点]
ボタンを押す単調作業なので、眠くなる…ウトウト(〃´`)〜o○◯・・・

今後、間欠タイマを入れて自動送信出来るように改造したいですが、アホなんでようしないかも(笑)

アンテナ類(自宅)
7M〜50Mダイヤモンド HFV5(7/14/21/28/50MHz 短縮Vダイポール)
7/21/28/50Mを基本に、18Mはコイルを交換して運用してます。
144/430MHzダイヤモンド X5000(将来、1200MHzにも出れるかな?と設置)

アンテナ類(移動)
HF帯 ダイヤモンド MDシリーズモービルホイップ(コイルは7/21/50MHz)
ダイヤモンド HV7CX(7//21/28/50/144/430MHz帯高能率モービルアンテナ)
ラディクス RDE−15 + RD−VB (21M〜28M用ダイポール)基本的に21Mです
50MHzダイヤモンド HB9CV 2エレ
コメット HR50(50MHz用モノバンドノンラジアルモービルホイップ)
144/430MHzダイヤモンド X6000(144/430/1200MHz GP)
ダイヤモンド X50(144/430MHz GP)
ダイヤモンド SG7200(144/430MHz モービルホイップ) ←車に付けてます
ダイヤモンド SG7900(144/430MHz モービルホイップ)
コメット SB5(144/430MHzモービルホイップ)(予備で車載)
コメット SB7(144/430MHzモービルホイップ)

X-6000 & HB9CV 2eleRDE-15 (RD-VB)


・RTTYにもたまに出てます。ソフトウエアはMMTTY&MMVARI、インターフェースはJN2AMDさんの「AMD−USB−RIG−CW−SOUND Ver3.2」です。
 ほぼ出てる局を呼んでることが多いです。

・タイヤベース(コメット製ふみたて君)、同じくコメット製5mアルミ伸縮ポールでアンテナを設置しています。
・移動運用車は、現在はトヨタシエンタになっています。少し広くなって寝やすくなりました。
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